znoの現況

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グラフィティ、CGデザイン、イラストレーション、立体造形等を楽しんでます
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テイスト。

■ 主観的にも観てみたい! ■






「ハンガリー」
 Republic of Hungary





・ハンガリー共和国
・首都はブダペスト
・国土の大部分はなだらかな丘陵で、ドナウ川などに潤される
 東部・南部の平野部には肥沃な農地が広がる。
・正式名称はハンガリー語でマジャル・ケスタールシャシャーグ。
・1989年 西側のオーストリアとの国境に設けられていた鉄条網
「鉄のカーテン」を撤去。
・インターネット民主党(IDE) (直接民主主義)
・各地に温泉が湧き出ており、
 公衆浴場が古くから建設・利用されてきた。
・気候は比較的穏やかで、四季もある。緯度が比較的高く、
 冬は冷え込むが、地中海から海洋性気候の影響を受け、
 冬も湿潤で、曇りがちである。年間平均気温は 10度前後。
・ハンガリーとその周辺は、独特の豊かな文化をもった様々な
 民族が居住していることが19世紀以来よく知られている。
・人口比でのノーベル賞受賞者数はトップクラスである。
・ルビク・エルネーによるルービックキューブ。
・トルテやクレープに似たパラチンタなど、食文化は
 オーストリアと共通するものが多いが、ハンガリーの食文化の
 特色は乾燥させて粉にしたパプリカの多用と種類の豊富な
 ダンプリングにある。パプリカを用いた煮込み料理グヤーシュ
 は世界的に有名である。ワインの生産も盛んで、
 トカイワインなどが有名である。
・フェンシング、射撃、水球、近代五種競技にて特に活躍。
 最も人気のあるスポーツはサッカーである。








「セルビア」
 Republic of Serbia




・首都ベオグラード
・英語においては「Republic of Serbia」、通称「Serbia」
(サービア)である。
・モンテネグロは2006年6月3日(現地時間)に独立を宣言し、
 1918年のセルビアとの併合以来、88年ぶりに独立を回復する
 こととなった。モンテネグロの独立によって、第2次世界
 大戦後にスロベニア、クロアチア、ボスニア・ヘルツェゴビナ、
 セルビア、モンテネグロ、マケドニアの6共和国で誕生した
 ユーゴスラビア連邦は完全に解体した。
・セルビア・モンテネグロ時代までは形式上は同じ国の一部で
 あったが、モンテネグロの独立によって完全に内陸国となった。
 またドナウ川の水上交通を経て黒海へのアクセスも可能である。
・モンテネグロを含むセルビアの鉱業を特徴付けるのは豊富な有機
 鉱物資源である。品質は低いが燃料に向く褐炭を大量に産出する。
・セルビア人のほとんどは正教会の信者であり、セルビア正教会に
 属している。また、マジャル人やクロアチア人の多くはカト
 リック教会、ボシュニャク人やアルバニア人はイスラム教が多い。
・バレーボール
・小惑星
・文化的な史跡も数多く残っており、観光資源が不足している訳
 では決してない。
・不安定な要素を抱えているものの、南部セルビアを除く
 ほとんどの地域では、概して治安はよく、人々は
 ホスピタリティにあふれている。
・トルコ料理や、近隣のギリシャ料理に似た料理がたくさん。
・ラキヤ(酒)、ワイン、ジャム、アイワール(パプリカペースト)、
 手作り製品、手工芸品








「ボスニア」
 Bosnia




・長らく民族間の緊張の少ない状態が続き、都市部では多民族の
 混住、民族間の結婚なども進んだ。
・体制批判的な映画も製作され、またサラエヴォはユーゴスラビア
 のロック・ポップスの一大拠点となった。また、1984年には
 サラエボオリンピックが開催された。
・ボスニア・ヘルツェゴビナ紛争
・国土はおおよそ三角形の形をしている。歴史的に北中部は
 ボスニア、南部はヘルツェゴビナと呼ばれてきた。
・南部には海抜高度2,000mを超える山地が多い。
・海に面した国としてはモナコに次いで世界で2番目に短い海岸線
 を持っている。
・ボスニア・ヘルツェゴビナ2つの世界遺産が登録されている。
 モスタルにあるスタリ・モスト(古い橋)の周辺と、
 ヴィシェグラードのソコルル・メフメト・パシャ橋で、
 ともにボスニア・ヘルツェゴビナの代表的なオスマン建築である。
・サラエヴォ事件とは、1914年6月28日にオーストリア=
 ハンガリー帝国の皇帝・国王の継承者フランツ・フェルディナント
 大公夫妻が、サラエヴォ(当時オーストリア領、現ボスニア・
 ヘルツェゴビナ領)を視察中、セルビア人の青年ガヴリロ・
 プリンツィプによって暗殺された事件。
 この事件をきっかけとして第一次世界大戦が勃発した。
・ボスニア・ヘルツェゴヴィナ紛争は家族に国境を引こうとする
 ような愚行だった。20万人の死者と200万人以上の難民・避難民
 を出した紛争は1995年まで続き、いまだに多くの問題を抱えて
 はいるが、人々の表情は徐々に明るくなってきており、観光も
 年々訪れる人が増えるようになってきた。
・男性用特別風呂
・バルカン諸国に例がないほど文化のトルコ化が進行した。















  どちらも、行ってみたいな〜


ZNO
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「あおさ」

またまた、ご無沙汰しておりました。






春が来て、花が咲き、そして新芽が出てきました。

最近のおかしな気候はさておき、季節がら越冬を果たし
盛んに自然のあおさを競い始めてきています。

先日、移動中にふと目に留まった幼児サイズの小さな山。
植林でもされたのでしょうか。見事なまでに一山まるまる
同じ種の木々達が一斉に新緑を誇らしげにしていました。

当日は雲一つない穏やかな晴天。
これ以上、カメラを持ち合わせなかった事を悔やんだ
時はありませんでした。シンプルな構図ながら、
聡明な青空と力漲る緑の強烈なメッセージッ!
あんな絵を表現出来たなら、目標を失って絵を辞めて
しまうだろうな。


02


さて、先日も少しふれましたが、僕の周囲でも越冬から
ムクリと起き始めたのか新たな芽を育て始めた人達が
多々います。出店/転職/デビュー/リリース。。。
例年とは比べものにならないほどの周りの大きな変化は
大きなメッセージとして、気を引き締めさせてくれます。

この雰囲気は悪くない。

しばらく、この自分よがりの前向きなサジェスチョンを
真意に受け入れ、己の新芽も乗っかっちゃおうッ!
と思う今日、この頃でした。










と、ここで業務連絡ッ。

今月28日から5月1日まで、上海に伺う事になりました!!

およそ、2年ぶりくらいかな?
あの街のズシンと強い活気と各個の眼光は、非常に僕に
勇気を頂けるから楽しみです。
現地の皆さん、宜しくお願いします!

そして、毎春恒例の「100人のポストカード展」が
開催されます。第三回を数え、増々パワー溢れてます!
僕も参加しております。会期中の後半あたりには、
伺うつもりでいます。皆さんのご来場を願います!!
□□□ graph gallery □□□ 外の
" postcard exhibition #3 " 24.April.2010〜9.May.2010
11:00〜20:00 / Day off:4/27・5/4
地図
名古屋市東区東桜1-3-27 gallery 052-962-6625


では、では、













ZNO
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